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とりあえず死んでおけ!そうしたら勝手に体が覚えるさ!「Gears of War」
いきなりですが、質問です。
え〜っ!
それでは第一問。

次の計算を行いなさい。
算数苦手だよ〜。
「 Xboxタイトル + アクションシューティング 」

この計算の答えから想像するゲームは何人称視点か?
簡単だよ〜。

Xboxタイトルでアクションシューティングって言ったら「Halo」や「ゴーストリコン」、「コール・オブ・デューティ」とかが有名だから、一人称視点(FPS)だよ〜。
ぶっぶ〜。
え〜っ。
正解は、「ロストプラネット」や「バレットウィッチ」に代表される三人称視点(TPS)だよ。
そっか〜、そっちだったんだね〜。

って、わからないよっ!
ということで、TPSのアクションシューティング「Gears of War」のレビューなのですよ。



ちなみに管理人が関西へ引越したことを記念して、漫才形式で始めてみました。
・・・。
「Gears of War」は父親を助ける為に規則を無視して勝手な行動をした主人公が、その罪を問われて刑務所にいるところから始まる物語です。
重たいね〜。
ストーリーじたいはね。

だけど、登場人物を見てもらうと、その程度のことなんか全然びくともしないようなキャラばっかりなんだよ。
どういうキャラクターなの〜?
例えば、主人公を含む味方は・・・

 

こんなキャラです。
キャラ濃いね〜。
顔もそうだけど、一番ビックリしたのが、“首の太さ”だよ。

ここまで首が太いキャラが集まるのは「Gears of War」だけかもしれない。
味方はわかったけど、敵はどんな姿をしているの〜?
う〜ん、それじゃぁ、数ある敵の中でもわかりやすい敵キャラを2体ほど紹介しようかな。

敵はこんな感じ。

 
怖い敵だね〜。
こんな怖い敵や、ちょっとかわいい敵も含め、いろんな敵がでてくるんだ。

さて、そろそろゲームの内容に触れていこうかな。
vol.2へつづく〜。
vol.2 へ